2816 ダイショー

2816
2026/09/29
時価
139億円
PER 予
32.41倍
2010年以降
6.54-58.58倍
(2010-2026年)
PBR
1.37倍
2010年以降
0.74-1.85倍
(2010-2026年)
配当 予
1.42%
ROE 予
4.21%
ROA 予
2.11%
資料
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ダイショー(2816)の短期借入金の推移 - 全期間

【期間】

連結

2010年3月31日
2億880万
2010年12月31日 +377.54%
9億9710万
2011年3月31日 -81.46%
1億8490万
2011年6月30日 -6.6%
1億7270万
2011年9月30日 +166.36%
4億6000万
2011年12月31日 ±0%
4億6000万

個別

2008年3月31日
3億
2009年3月31日 -50%
1億5000万
2012年3月31日 +206.67%
4億6000万
2012年6月30日 +65.22%
7億6000万
2012年9月30日 ±0%
7億6000万
2012年12月31日 +26.32%
9億6000万
2013年3月31日 -68.75%
3億
2013年6月30日 +386.67%
14億6000万
2013年9月30日 -13.7%
12億6000万
2013年12月31日 +28.57%
16億2000万
2014年3月31日 -75.31%
4億
2014年6月30日 +235%
13億4000万
2014年9月30日 -2.99%
13億
2014年12月31日 +23.08%
16億
2015年3月31日 -68.75%
5億
2015年6月30日 +120%
11億
2015年9月30日 ±0%
11億
2015年12月31日 +18.18%
13億
2016年3月31日 -76.92%
3億
2016年6月30日 +183.33%
8億5000万
2016年9月30日 +2.94%
8億7500万
2016年12月31日 +14.29%
10億
2017年3月31日 -70%
3億
2017年6月30日 +100%
6億
2017年9月30日 +50%
9億
2017年12月31日 -11.11%
8億
2018年3月31日 -62.5%
3億
2018年6月30日 +100%
6億
2018年9月30日 +16.67%
7億
2018年12月31日 -42.86%
4億
2019年3月31日 -50%
2億
2019年12月31日 ±0%
2億
2023年9月30日 +200%
6億
2023年12月31日 -16.67%
5億
2024年6月30日 +300%
20億
2024年9月30日 ±0%
20億
2024年12月31日 +20%
24億
2025年6月30日 -87.5%
3億
2025年9月30日 +533.33%
19億
2025年12月31日 +63.16%
31億
2026年3月31日 -38.71%
19億
2026年6月30日 +15.79%
22億

有報情報

#1 借入金等明細表、財務諸表(連結)
【借入金等明細表】
区分当期首残高(百万円)当期末残高(百万円)平均利率(%)返済期限
短期借入金―1,9001.1―
1年以内に返済予定の長期借入金3203201.1―
(注)1 「平均利率」については、借入金等の期末残高に対する加重平均利率を記載しております。
2 長期借入金及びリース債務(1年以内に返済予定のものを除く。)の貸借対照表日後5年内における返済予定額は次のとおりであります。
2026/06/23 10:15
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当事業年度末の総資産は、前事業年度末に比べ17億34百万円増加し、204億40百万円となりました。固定資産が総資産の60.4%を占め、流動資産は総資産の39.6%を占めております。資産の変動は、主に「建物」が27億96百万円、「機械及び装置」が14億79百万円、「未収入金」が3億86百万円、「売掛金」が3億20百万円それぞれ増加し、「建設仮勘定」が30億24百万円、「現金及び預金」が6億60百万円減少したことによるものです。
負債は、前事業年度末に比べ14億44百万円増加し、103億50百万円となりました。流動負債が負債合計の66.0%を占め、固定負債は負債合計の34.0%を占めております。負債の変動は、主に「短期借入金」が19億円、「未払法人税等」が1億57百万円それぞれ増加し、「未払金」が3億40百万円、「長期借入金」が3億20百万円それぞれ減少したことによるものです。
純資産は、前事業年度末に比べ2億90百万円増加し、100億89百万円となりました。純資産の変動は、主に剰余金の配当1億73百万円の支出と当期純利益4億55百万円の計上により「利益剰余金」が2億81百万円増加したことによるものです。自己資本比率は49.4%となり、前事業年度末に比べ3ポイント下降しました。
2026/06/23 10:15
#3 金融商品関係、財務諸表(連結)
営業債務である買掛金は、その全てが一年以内の支払期日であります。
借入金のうち、短期借入金は主に営業取引に係る資金調達であり、長期借入金は主に設備投資に係る資金調達であります。
また、営業債務や借入金は、流動性リスクに晒されておりますが、当社では、月次に資金繰計画を作成するなどの方法により管理しております。
2026/06/23 10:15

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