- 2058
- 2026/08/28
- 時価
- 47億円
- PER 予
- 29.98倍
- 2010年以降
- 赤字-1272.73倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.89倍
- 2010年以降
- 0.56-1.02倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.19%
- ROE 予
- 2.96%
- ROA 予
- 1.06%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ヒガシマル(2058)の売上高の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 70億695万
- 2010年12月31日 +3.14%
- 72億2665万
- 2011年12月31日 +2.74%
- 74億2463万
- 2012年12月31日 -10.53%
- 66億4285万
- 2013年12月31日 +21.07%
- 80億4221万
- 2014年12月31日 +12.24%
- 90億2633万
- 2015年12月31日 +12.75%
- 101億7707万
- 2016年12月31日 +5.82%
- 107億6892万
- 2017年12月31日 +4.55%
- 112億5856万
- 2018年12月31日 -13.34%
- 97億5647万
- 2019年12月31日 +1.13%
- 98億6653万
- 2020年12月31日 -0.55%
- 98億1224万
- 2021年12月31日 -8.59%
- 89億6900万
- 2022年12月31日 +3.08%
- 92億4500万
- 2023年12月31日 +10.15%
- 101億8300万
- 2024年12月31日 +12.38%
- 114億4400万
- 2025年12月31日 -6.84%
- 106億6100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/13 14:01
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 売上高及び売上原価の季節的変動2024/02/13 14:01
前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)及び当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年12月31日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 魚類種苗生産事業は、養殖業者向けは出荷時期のズレや魚種転換の影響で減少したものの、放流事業向けと成魚販売が増加したことにより、前年同期を上回りました。鮮魚販売事業は、外食等業務用向けの販売は増加傾向にありますが、量販店向けの販売が大きく減少しており、前年同期を下回りました。クルマエビ養殖事業は、養殖池での育成状態が改善されたことで出荷数量が増加し、販売単価も上昇したことから、前年同期を上回りました。魚類養殖事業は、夏場の制限給餌の影響でスギ1尾当たりの魚体重が前年同時期よりも小さく、販売重量が減少したことから、前年同期を下回りました。2024/02/13 14:01
その結果、当事業の売上高は59億77百万円(前年同期比10.7%増)、セグメント利益は4億34百万円(前年同期比43.1%増)となりました。
②食品事業