2058 ヒガシマル

2058
2026/07/14
時価
47億円
PER 予
29.78倍
2010年以降
赤字-1272.73倍
(2010-2026年)
PBR
0.98倍
2010年以降
0.56-1.02倍
(2010-2026年)
配当 予
1.2%
ROE 予
3.3%
ROA 予
1.29%
資料
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ヒガシマル(2058)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
80億2080万
2009年3月31日 +10.7%
88億7916万
2009年12月31日 -21.09%
70億695万
2010年3月31日 +16.92%
81億9247万
2010年6月30日 -78.38%
17億7120万
2010年9月30日 +159.56%
45億9740万
2010年12月31日 +57.19%
72億2665万
2011年3月31日 +16.34%
84億741万
2011年6月30日 -77.96%
18億5327万
2011年9月30日 +154.86%
47億2315万
2011年12月31日 +57.2%
74億2463万
2012年3月31日 +16.99%
86億8632万
2012年6月30日 -81.21%
16億3231万
2012年9月30日 +136.3%
38億5722万
2012年12月31日 +72.22%
66億4285万
2013年3月31日 +23.61%
82億1102万
2013年6月30日 -71%
23億8096万
2013年9月30日 +115.9%
51億4047万
2013年12月31日 +56.45%
80億4221万
2014年3月31日 +21.91%
98億416万
2014年6月30日 -75.13%
24億3870万
2014年9月30日 +136.76%
57億7377万
2014年12月31日 +56.33%
90億2633万
2015年3月31日 +27.68%
115億2463万
2015年6月30日 -77.97%
25億3930万
2015年9月30日 +147.34%
62億8065万
2015年12月31日 +62.04%
101億7707万
2016年3月31日 +23.4%
125億5824万
2016年6月30日 -76.86%
29億644万
2016年9月30日 +130.75%
67億666万
2016年12月31日 +60.57%
107億6892万
2017年3月31日 +23.89%
133億4112万
2017年6月30日 -76.5%
31億3526万
2017年9月30日 +132.81%
72億9908万
2017年12月31日 +54.25%
112億5856万
2018年3月31日 +20.36%
135億5112万
2018年6月30日 -80.03%
27億666万
2018年9月30日 +121.95%
60億736万
2018年12月31日 +62.41%
97億5647万
2019年3月31日 +25.37%
122億3208万
2019年6月30日 -76.38%
28億8924万
2019年9月30日 +118.43%
63億1103万
2019年12月31日 +56.34%
98億6653万
2020年3月31日 +26.11%
124億4242万
2020年6月30日 -78.02%
27億3539万
2020年9月30日 +120.52%
60億3209万
2020年12月31日 +62.67%
98億1224万
2021年3月31日 +24.49%
122億1500万
2021年6月30日 -78.33%
26億4700万
2021年9月30日 +115.34%
57億
2021年12月31日 +57.35%
89億6900万
2022年3月31日 +25.83%
112億8600万
2022年6月30日 -76.87%
26億1100万
2022年9月30日 +128.23%
59億5900万
2022年12月31日 +55.14%
92億4500万
2023年3月31日 +26.81%
117億2400万
2023年6月30日 -75.08%
29億2200万
2023年9月30日 +117.18%
63億4600万
2023年12月31日 +60.46%
101億8300万
2024年3月31日 +27.76%
130億1000万
2024年6月30日 -73.44%
34億5500万
2024年9月30日 +112.3%
73億3500万
2024年12月31日 +56.02%
114億4400万
2025年3月31日 +23.44%
141億2600万
2025年6月30日 -78.39%
30億5200万
2025年9月30日 +119.89%
67億1100万
2025年12月31日 +58.86%
106億6100万
2026年3月31日 +25.05%
133億3200万

個別

2008年3月31日
80億1920万
2009年3月31日 +8.52%
87億270万
2010年3月31日 -8.55%
79億5874万
2011年3月31日 +0.16%
79億7138万
2012年3月31日 +3.01%
82億1124万
2013年3月31日 -14.03%
70億5956万
2013年9月30日 -39.47%
42億7300万
2014年3月31日 +74.92%
74億7446万
2014年9月30日 -40.24%
44億6700万
2015年3月31日 +91.82%
85億6863万
2016年3月31日 -2.59%
83億4632万
2017年3月31日 +0.34%
83億7488万
2017年9月30日 -43.55%
47億2800万
2018年3月31日 +72.23%
81億4296万
2018年9月30日 -56.75%
35億2200万
2019年3月31日 +97.3%
69億4895万
2019年9月30日 -44.18%
38億7900万
2020年3月31日 +91.59%
74億3163万
2021年3月31日 +2.94%
76億5000万
2022年3月31日 -14.01%
65億7800万
2023年3月31日 +6.81%
70億2600万
2024年3月31日 +19.2%
83億7500万
2025年3月31日 +6.15%
88億9000万
2026年3月31日 -2.89%
86億3300万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
(累計期間)中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)6,71113,332
税金等調整前中間純利益又は税金等調整前当期純損失(△)(百万円)430△1,164
2026/06/24 10:42
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「食品事業」は、麺類、カレールー、ドレッシング、きな粉、かき揚げ等の製造販売を行っております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2026/06/24 10:42
#3 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2026/06/24 10:42
#4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(4) 当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている譲渡した子会社に係る損益の概算額
売上高 158百万円
営業損失 △53百万円
2026/06/24 10:42
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。2026/06/24 10:42
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1) 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2026/06/24 10:42
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 目標とする経営指標
継続企業体として永続的に発展するために、売上高及び経常利益の持続的な成長を目指します。
(3) 中長期的な経営戦略
2026/06/24 10:42
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
養魚用配合飼料の主要原料である魚粉や魚油の価格は、ピークを越えたものの、依然として高値圏で推移しています。燃料費や輸送費等の生産コストも高止まりが常態化するなか、当社は業界動向や取引先の状況を注視し、徹底したコスト低減に加え、原料配合の見直しや高付加価値製品へのシフトによる収益性の改善に注力してまいりました。
エビ飼料類は、水温が例年より高く推移したことに加え、大手生産者でのシェア拡大や養殖在池尾数の増加、さらには南米向けの輸出が好調であったことなどから、売上高は前期を上回りました。ハマチ飼料類は、販売先の養殖在池尾数が少なかったことや、他社との競合により受託製品の製造依頼が減少したことなどにより、売上高は前期を下回りました。ヒラメ・マダイ飼料類は、水温が例年より高く推移したことに加え、販売先での養殖在池尾数の増加、大手養殖業者でのシェア拡大などにより販売が順調に進み、売上高は前期を上回りました。
子会社におきましては、鮮魚販売事業は、飼料費等の生産コスト上昇や在池尾数の減少を背景に産地相場が高値で推移した影響により、小売業者向け・業務用向けともに販売数量が減少し、売上高は前期を下回りました。クルマエビ養殖事業は、高水温期の病気発生による歩留りの低下で出荷量が減少したほか、活きエビの相場下落も重なり、売上高は前年同期を下回りました。
2026/06/24 10:42
#9 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
を基礎として算定しております。割引前将来キャッシュ・フローの見積りにおける主要な仮定である
得意先別売上高及び売上高に対する主要な原価の比率については、需要の動向や相場推移を勘案して
見積もっております。
2026/06/24 10:42
#10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
②当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額の算出に用いた主要な仮定
割引前将来キャッシュ・フローの見積りについては、経営者により承認された各事業の中期経営計画を基礎として算定しております。割引前将来キャッシュ・フローの見積りにおける主要な仮定である得意先別売上高及び売上高に対する主要な原価の比率については、需要の動向や相場推移を勘案して見積もっております。
③翌連結会計年度の連結財務諸表に与える影響
2026/06/24 10:42
#11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
営業取引による取引高
売上高1,308百万円918百万円
仕入高76
2026/06/24 10:42
#12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等) 3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報」に記載しております。
2026/06/24 10:42

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