2058 ヒガシマル

2058
2026/07/14
時価
47億円
PER 予
29.78倍
2010年以降
赤字-1272.73倍
(2010-2026年)
PBR
0.98倍
2010年以降
0.56-1.02倍
(2010-2026年)
配当 予
1.2%
ROE 予
3.3%
ROA 予
1.29%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「水産事業」は、エビ飼料類、ハマチ飼料類、その他の飼料類の製造販売を行っており、「食品事業」は、麺類、つゆ類及びカレールー、ジャム類、ドレッシング等の製造販売を行っております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2015/06/26 13:32
#2 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
協同飼料株式会社2,565,894水産事業
2015/06/26 13:32
#3 事業等のリスク
(6) 自然災害について
当社グループは、提出会社の鹿児島工場(鹿児島県鹿児島市)で飼料、本社工場(鹿児島県日置市)及び串木野工場(鹿児島県いちき串木野市)で食品、子会社のマリンテック株式会社(愛知県田原市)で稚魚及び栄養強化剤、コスモ食品グループ(青森県西津軽郡及び青森県弘前市)及び株式会社向井珍味堂(大阪市平野区)で食品を生産しております。これらの生産拠点において大規模な地震や津波、台風などの自然災害が発生し、生産設備に損害を受けた場合には、生産能力低下に伴う売上高の減少や生産設備の修復費用が発生するなど、当社グループの生産体制や業績に影響を及ぼす可能性があります。
(7) 法的規制について
2015/06/26 13:32
#4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(6) 企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
売上高1,025,057千円
営業利益△9,194
経常利益△7,497
税金等調整前当期純利益△81,167
当期純利益△81,177
1株当たり当期純利益△1,725.30円
(概算額の算定方法)
平成26年4月1日から平成26年12月31日までの、永屋水産有限会社の実績による損益計算書を簡便的に作成し、当該損益計算書における売上高及び損益情報を影響の概算額としております。
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#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。2015/06/26 13:32
#6 業績等の概要
なお、永屋水産有限会社は、平成26年12月31日(第3四半期連結会計期間末)を支配獲得日とみなして処理しているため、同社の業績は、平成27年1月1日から平成27年3月31日までの期間(第4四半期連結会計期間)を連結業績に含めております。
その結果、当連結会計年度の売上高は115億24百万円と前連結会計年度と比べ17億20百万円(17.5%)の増収、営業利益は5億68百万円と前連結会計年度と比べ1億36百万円(31.5%)の増益、経常利益は6億50百万円と前連結会計年度と比べ1億90百万円(41.3%)の増益、当期純利益は特別利益・損失の発生がなかったこと(前連結会計年度は特別利益「負ののれん発生益」92百万円)や法人税等が1億79百万円増加したことから3億49百万円と前連結会計年度と比べ81百万円(18.9%)の減益となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。
2015/06/26 13:32
#7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3) 経営成績の分析
当連結会計年度における売上高は、水産事業はエビ飼料類及びマダイ飼料類が減少したものの、ハマチ飼料類及び雑魚飼料類の販売が伸びたことや、昨今の為替の大幅な変動、値上げ前の駆け込み需要などから増収となりました。食品事業は乾麺類(うどん・そば・そうめん類)は季節商品が伸び悩んだものの、即席めん類及び皿うどん類は積極的な企画提案とPB商品の販売が好調に推移いたしました。また、平成25年7月に株式取得(当社100%子会社)した株式会社向井珍味堂の売上が通期計上となったことなどから増収となりました。この結果、売上高は115億24百万円と前連結会計年度と比べ17億20百万円(17.5%)の増収となりました。
営業利益は5億68百万円と前連結会計年度と比べ1億36百万円(31.5%)の増益、経常利益は6億50百万円と前連結会計年度と比べ1億90百万円(41.3%)の増益となり、当期純利益は、特別利益の発生がなかったことや法人税等が増加したことなどから3億49百万円と前連結会計年度と比べ81百万円(18.9%)の減益となりました。
2015/06/26 13:32
#8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日)当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日)
営業取引による取引高
売上高46,948千円154,164千円
仕入高1,0013,869
2015/06/26 13:32

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