売上高
連結
- 2018年3月31日
- 135億5112万
- 2019年3月31日 -9.73%
- 122億3208万
個別
- 2018年3月31日
- 81億4296万
- 2019年3月31日 -14.66%
- 69億4895万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「食品事業」は、麺類、スープ類、カレールー、ドレッシング、きな粉、かき揚げ等の製造販売を行っております。2019/06/27 14:33
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2019/06/27 14:33
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。2019/06/27 14:33 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2019/06/27 14:33
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2019/06/27 14:33
継続企業体として永続的に発展するために、売上高及び経常利益の持続的な成長を目指します。
(3) 中長期的な経営戦略 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 子会社におきましては、マリンテック株式会社(水産用飼料製造販売及び魚介類種苗生産販売)は、種苗生産販売が振るわず前期を下回りましたが、永屋水産株式会社(生鮮魚介類の卸売販売)及び奄美クルマエビ株式会社(エビの養殖生産販売)は順調に推移し前期を上回りました。2019/06/27 14:33
その結果、売上高は75億67百万円(前期比15.1%減)、セグメント利益は4億82百万円(前期比1.0%減)となりました。
(食品事業) - #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引2019/06/27 14:33
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 874,091 千円 1,188,567 千円 仕入高 6,604 6,941