当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 2億6568万
- 2014年3月31日 +62.38%
- 4億3142万
個別
- 2013年3月31日
- 1億1538万
- 2014年3月31日 +58.95%
- 1億8341万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (6) 企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2014/06/27 14:25
(概算額の算定方法)売上高 454,161千円 経常利益 88,863 税金等調整前当期純利益 △81,294 当期純利益 △124,591 1株当たり当期純利益 △26.48円
平成25年4月1日から平成25年9月30日までの、株式会社向井珍味堂の実績による損益計算書を簡便的に作成し、当該損益計算書における売上高及び損益情報を影響の概算額としております。 - #2 業績等の概要
- なお、株式会社向井珍味堂につきましては、第2四半期連結会計期間末(平成25年9月30日)を支配獲得日とみなして処理していることに伴い、同社の業績は、下半期(平成25年10月1日から平成26年3月31日まで)を連結業績に含めております。2014/06/27 14:25
その結果、当連結会計年度の売上高は98億4百万円と前連結会計年度と比べ15億93百万円(19.4%)の増収、営業利益は4億31百万円と前連結会計年度と比べ1億60百万円(59.3%)の増益、経常利益は4億60百万円と前連結会計年度と比べ1億90百万円(70.9%)の増益、当期純利益は特別利益に負ののれん発生益が92百万円計上されましたが、法人税等が88百万円増加したことから4億31百万円と前連結会計年度と比べ1億65百万円(62.4%)の増益となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上総利益は、材料費及び製造コストの引き締めを行ったことなどから21億12百万円と前連結会計年度と比べ4億79百万円(29.4%)の増益となりました。2014/06/27 14:25
営業利益は4億31百万円と前連結会計年度と比べ1億60百万円(59.3%)の増益、経常利益は4億60百万円と前連結会計年度と比べ1億90百万円(70.9%)の増益となり、当期純利益は、特別利益に負ののれん発生益92百万円があったことから4億31百万円と前連結会計年度と比べ1億65百万円(62.4%)の増益となりました。
(4) キャッシュ・フローの分析 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/27 14:25
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 1,047.65円 1,133.65円 1株当たり当期純利益 56.47円 91.69円
2 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。