- 2058
- 2026/09/08
- 時価
- 47億円
- PER 予
- 29.95倍
- 2010年以降
- 赤字-1272.73倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.89倍
- 2010年以降
- 0.56-1.02倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.19%
- ROE 予
- 2.96%
- ROA 予
- 1.06%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 2億6919万
- 2014年3月31日 +70.91%
- 4億6009万
個別
- 2013年3月31日
- 7563万
- 2014年3月31日 +160.98%
- 1億9740万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額2,346,094千円は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。2014/06/27 14:25
2 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△240,896千円は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の管理部門に係る販売費及び一般管理費並びに営業外損益であります。
(2) セグメント資産の調整額2,298,467千円は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2014/06/27 14:25 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (6) 企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2014/06/27 14:25
(概算額の算定方法)売上高 454,161千円 営業利益 56,503 経常利益 88,863 税金等調整前当期純利益 △81,294
平成25年4月1日から平成25年9月30日までの、株式会社向井珍味堂の実績による損益計算書を簡便的に作成し、当該損益計算書における売上高及び損益情報を影響の概算額としております。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2014/06/27 14:25
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。 - #5 業績等の概要
- なお、株式会社向井珍味堂につきましては、第2四半期連結会計期間末(平成25年9月30日)を支配獲得日とみなして処理していることに伴い、同社の業績は、下半期(平成25年10月1日から平成26年3月31日まで)を連結業績に含めております。2014/06/27 14:25
その結果、当連結会計年度の売上高は98億4百万円と前連結会計年度と比べ15億93百万円(19.4%)の増収、営業利益は4億31百万円と前連結会計年度と比べ1億60百万円(59.3%)の増益、経常利益は4億60百万円と前連結会計年度と比べ1億90百万円(70.9%)の増益、当期純利益は特別利益に負ののれん発生益が92百万円計上されましたが、法人税等が88百万円増加したことから4億31百万円と前連結会計年度と比べ1億65百万円(62.4%)の増益となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上総利益は、材料費及び製造コストの引き締めを行ったことなどから21億12百万円と前連結会計年度と比べ4億79百万円(29.4%)の増益となりました。2014/06/27 14:25
営業利益は4億31百万円と前連結会計年度と比べ1億60百万円(59.3%)の増益、経常利益は4億60百万円と前連結会計年度と比べ1億90百万円(70.9%)の増益となり、当期純利益は、特別利益に負ののれん発生益92百万円があったことから4億31百万円と前連結会計年度と比べ1億65百万円(62.4%)の増益となりました。
(4) キャッシュ・フローの分析