無形固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 4億6558万
- 2019年3月31日 -24.88%
- 3億4972万
個別
- 2018年3月31日
- 4319万
- 2019年3月31日 -28.25%
- 3099万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- これら主要な顧客からの受注減少による当社の生産数量や設備稼働率の低下が、当社グループの経営成績、財政状態に影響を及ぼす可能性があります。2019/06/27 14:33
(5) 有形固定資産、無形固定資産の減損に関するリスク
当社グループは有形固定資産、無形固定資産を有しています。これらは資産が減損していると判断される場合には、当該資産の帳簿価額が公正価値を超過している金額に基づいて減損損失を計上するため、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
ソフトウエア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2019/06/27 14:33 - #3 沿革
- 2 【沿革】2019/06/27 14:33
年月 沿革 2011年3月 マリンテック株式会社が減資を実施(資本金50,000千円、議決権比率100%) 2011年11月 HIGASHIMARU VIETNAM CO.,LTDの有形・無形固定資産の一式を譲渡 2012年7月 コスモ食品株式会社(横浜市磯子区)の株式を取得し子会社化(資本金29,250千円、議決権比率100%) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、10億82百万円増加し65億91百万円となりました。主な増減は、現金及び預金の増加2億22百万円、受取手形及び売掛金の増加1億81百万円、商品及び製品等のたな卸資産の増加7億20百万円等によるものです。2019/06/27 14:33
固定資産は、17百万円減少し64億20百万円となりました。主な増減は、機械装置及び運搬具等の有形固定資産の増加2億22百万円による一方で、のれん及びその他の無形固定資産の減少1億15百万円、投資その他の資産の減少1億24百万円によるものです。
(負債) - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- たな卸資産
主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下による簿価切下げの方法により算定しております。)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
2019/06/27 14:33建物及び構築物 17年~31年 機械装置及び運搬具 4年~10年 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの
移動平均法による原価法
2 たな卸資産の評価基準及び評価方法
(1) 商品・製品・仕掛品・原材料
移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下による簿価切下げの方法により算定しております。)2019/06/27 14:33 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。なお、ソフトウエア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2019/06/27 14:33