建物及び構築物(純額)
連結
- 2019年3月31日
- 15億7854万
- 2020年3月31日 -13.2%
- 13億7012万
有報情報
- #1 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は、以下のとおりであります。2020/09/23 14:05
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 建物及び構築物 5,956 千円 5,956 千円 機械装置及び運搬具 31,924 31,924 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、4億11百万円減少し61億79百万円となりました。主な増減は、現金及び預金の減少3億32百万円、受取手形及び売掛金の減少76百万円、商品及び製品等のたな卸資産の増加47百万円等によるものであります。2020/09/23 14:05
固定資産は、2億12百万円減少し62億8百万円となりました。主な増減は、建物及び構築物等の有形固定資産の減少1億93百万円、のれん及びその他の無形固定資産の減少62百万円、投資その他の資産の増加43百万円によるものであります。
(負債) - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2020/09/23 14:05
② 無形固定資産建物及び構築物 17年~31年 機械装置及び運搬具 4年~10年
定額法を採用しております。なお、ソフトウエア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。