構築物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 9300万
- 2022年3月31日 -5.38%
- 8800万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 主として定率法を採用しております。2022/06/28 11:06
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は、以下のとおりであります。2022/06/28 11:06
前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 建物及び構築物 5 百万円 5 百万円 機械装置及び運搬具 31 63 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2022/06/28 11:06
当社グループはキャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として事業単位を基準としてグルーピングを行っております。その結果収益性の悪化及び使用範囲又は方法の変更により回収可能価額が帳簿価額を下回った上記資産グループの固定資産について、減損損失(195百万円)を計上しております。その内訳は、株式会社向井珍味堂の食品製造施設が建物57百万円、建物附属設備26百万円、構築物3百万円、機械装置44百万円、車両運搬具0百万円、工具器具備品3百万円、ソフトウェア7百万円、株式会社ヤンバル琉宮水産の養殖施設が機械装置50百万円、工具器具備品0百万円であります。会社名 場所 用途 種類 株式会社向井珍味堂 大阪府大阪市大阪府松原市 食品製造施設 建物・建物附属設備・構築物・機械装置車両運搬具・工具器具備品・ソフトウェア 株式会社ヤンバル琉宮水産 沖縄県国頭郡 養殖施設 機械装置・工具器具備品
なお、上記資産グループの回収可能価額は正味売却価額により測定しており、土地については固定資産税評価額に基づき算定し、それ以外の資産については備忘価額としております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。2022/06/28 11:06
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。