ヒガシマル(2058)の構築物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 1億1476万
- 2009年3月31日 -8.34%
- 1億519万
- 2010年3月31日 -6.68%
- 9816万
- 2011年3月31日 -4.76%
- 9349万
- 2012年3月31日 -7.67%
- 8632万
- 2013年3月31日 -8.17%
- 7926万
- 2016年3月31日 +46.75%
- 1億1633万
- 2017年3月31日 +3.19%
- 1億2004万
- 2018年3月31日 -6.47%
- 1億1228万
- 2019年3月31日 -5.51%
- 1億609万
- 2020年3月31日 -6.33%
- 9937万
- 2021年3月31日 -6.41%
- 9300万
- 2022年3月31日 -5.38%
- 8800万
- 2023年3月31日 -6.82%
- 8200万
- 2024年3月31日 -6.1%
- 7700万
- 2025年3月31日 -6.49%
- 7200万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 主として定率法を採用しております。2025/06/24 16:52
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は、以下のとおりであります。2025/06/24 16:52
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 建物及び構築物 96 百万円 103 百万円 機械装置及び運搬具 63 79 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2025/06/24 16:52
当社グループはキャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として事業単位を基準としてグルーピングを行っております。その結果収益性の悪化及び使用範囲又は方法の変更により回収可能価額が帳簿価額を下回った上記資産グループの固定資産について、減損損失(67百万円)を計上しております。会社名 場所 用途 種類 コスモ食品株式会社 青森県弘前市 食品製造施設 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、土地、その他
その内訳は、建物及び構築物42百万円、機械装置及び運搬具0百万円、土地20百万円、その他3百万円であります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。2025/06/24 16:52
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。