構築物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 1億609万
- 2020年3月31日 -6.33%
- 9937万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定率法を採用しております。2020/09/23 14:05
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額は、以下のとおりであります。2020/09/23 14:05
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 建物及び構築物 5,956 千円 5,956 千円 機械装置及び運搬具 31,924 31,924 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2020/09/23 14:05
当社グループはキャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として事業単位を基準としてグルーピングを行っております。その結果収益性の悪化により回収可能価額が帳簿価額を下回った当資産グループの固定資産について、減損損失(172,418千円)を計上しております。その内訳は、建物7,032千円、建物附属設備26,219千円、構築物126,072千円、機械装置12,959千円、船舶9千円、工具器具備品85千円、ソフトウェア39千円であります。会社名 場所 用途 種類 奄美クルマエビ㈱ 鹿児島県奄美市 養殖施設 建物・建物附属設備・構築物・機械装置・船舶工具器具備品・ソフトウェア
なお、当資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナスであるため、回収可能価額は零としております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、4億11百万円減少し61億79百万円となりました。主な増減は、現金及び預金の減少3億32百万円、受取手形及び売掛金の減少76百万円、商品及び製品等のたな卸資産の増加47百万円等によるものであります。2020/09/23 14:05
固定資産は、2億12百万円減少し62億8百万円となりました。主な増減は、建物及び構築物等の有形固定資産の減少1億93百万円、のれん及びその他の無形固定資産の減少62百万円、投資その他の資産の増加43百万円によるものであります。
(負債) - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 主として定率法を採用しております。2020/09/23 14:05
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。