- 2058
- 2026/09/08
- 時価
- 47億円
- PER 予
- 29.95倍
- 2010年以降
- 赤字-1272.73倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.89倍
- 2010年以降
- 0.56-1.02倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.19%
- ROE 予
- 2.96%
- ROA 予
- 1.06%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 4200万
- 2024年9月30日 +407.14%
- 2億1300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額△138百万円は、各報告セグメントに帰属しない全社費用等であり、提出会社の管理部門に係る販売費及び一般管理費154百万円、営業外収益23百万円、営業外費用7百万円であります。2024/11/13 14:02
2 セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2024/11/13 14:02
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のなか、当社グループの事業環境におきましては、外食需要、インバウンド需要の改善基調を受けて売上を伸ばすことができた反面、主要原材料、燃料費、輸送費及び資材費などの価格高騰の影響は継続しており、コスト増加によるさらなる収益圧迫が予想されることから、コストカットや販売価格の見直しなどの取組みを進めてまいりました。2024/11/13 14:02
その結果、当中間連結会計期間の業績は、売上高73億35百万円(前年同期比15.6%増)、営業利益1億69百万円(前年同期は営業損失8百万円)、経常利益2億13百万円(前年同期比401.4%増)、親会社株主に帰属する中間純利益1億57百万円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純損失25百万円)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりです。