アヲハタ(2830)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2008年10月31日
- 6億1044万
- 2009年10月31日 +147.58%
- 15億1135万
- 2010年10月31日 +9.28%
- 16億5155万
- 2011年10月31日 -66.01%
- 5億6138万
- 2012年10月31日 +43.33%
- 8億462万
- 2013年10月31日 -35.36%
- 5億2010万
- 2014年10月31日
- -3億6427万
- 2015年10月31日
- 7億3609万
- 2016年11月30日 +259.7%
- 26億4774万
- 2017年11月30日 -79.46%
- 5億4389万
- 2018年11月30日 +91.72%
- 10億4275万
- 2019年11月30日 -40.68%
- 6億1856万
- 2020年11月30日 +196.53%
- 18億3422万
- 2021年11月30日 -1.98%
- 17億9786万
- 2022年11月30日
- -1440万
- 2023年11月30日
- 16億9234万
- 2024年11月30日 +3.3%
- 17億4821万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況は以下のとおりであります。2025/02/21 9:08
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果得られた資金は、17億48百万円(前年度は16億92百万円の収入)となりました。主な要因は、棚卸資産の減少額9億33百万円、減価償却費8億10百万円、税金等調整前当期純利益4億31百万円、売上債権の増加額5億50百万円などによるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2025/02/21 9:08
前連結会計年度において、独立掲記していた「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「退職給付に係る負債の増減額(△は減少)」は、明瞭性を高める観点から表示科目の見直しを行い、当連結会計年度より「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「退職給付に係る資産負債の増減額」として独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示しておりました「退職給付に係る負債の増減額(△は減少)」△9,369千円は、「退職給付に係る資産負債の増減額」△9,369千円として組み替えております。