- 2830
- 2025/10/29
- 時価
- 306億円
- PER 予
- 103.17倍
- 2010年以降
- 15.21-189.95倍
(2010-2024年) - PBR
- 2.23倍
- 2010年以降
- 0.95-2.39倍
(2010-2024年) - 配当 予
- 0.54%
- ROE 予
- 2.16%
- ROA 予
- 1.68%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2014年10月31日
- 7218万
- 2015年10月31日 +88.57%
- 1億3611万
個別
- 2014年10月31日
- 6706万
- 2015年10月31日 +96.54%
- 1億3180万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年間)に基づく定額法によっております。2016/01/28 16:31 - #2 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
平成19年3月31日以前に取得した有形固定資産
建物(建物附属設備を除く)のうち、平成10年4月1日以後に取得したものについては、旧定額法によっております。
上記以外の有形固定資産については、旧定率法によっております。
平成19年4月1日以後に取得した有形固定資産
建物(建物附属設備を除く)については定額法、建物(建物附属設備を除く)以外の有形固定資産については定率法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3年~60年
機械装置及び運搬具 2年~17年
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年間)に基づく定額法によっております。
(ハ)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(ニ)長期前払費用
均等償却によっております。2016/01/28 16:31