- 2830
- 2025/10/29
- 時価
- 306億円
- PER 予
- 103.17倍
- 2010年以降
- 15.21-189.95倍
(2010-2024年) - PBR
- 2.23倍
- 2010年以降
- 0.95-2.39倍
(2010-2024年) - 配当 予
- 0.54%
- ROE 予
- 2.16%
- ROA 予
- 1.68%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ソフトウエア
連結
- 2017年11月30日
- 1億7230万
- 2018年11月30日 +82.76%
- 3億1490万
個別
- 2017年11月30日
- 1億7044万
- 2018年11月30日 +83.26%
- 3億1235万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 1年~58年
機械及び装置 1年~10年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年間)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/02/22 15:00 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 建設仮勘定 山形工場 産業用加工品類製造設備の更新 197,866千円2019/02/22 15:00
ソフトウエア 基幹システムの再構築 162,005千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①資産の部2019/02/22 15:00
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ7億82百万円増加し169億55百万円となりました。資産の主な増加要因は、現金及び預金の増加2億65百万円、商品及び製品の増加1億84百万円、建設仮勘定の増加1億90百万円、ソフトウエアの増加1億42百万円などであります。
②負債の部 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
建物及び構築物 1年~58年
機械装置及び運搬具 1年~20年
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年間)に基づく定額法によっております。
(ハ)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(ニ)長期前払費用
均等償却によっております。2019/02/22 15:00