純資産
連結
- 2017年11月30日
- 111億2447万
- 2018年11月30日 +8.4%
- 120億5860万
- 2019年11月30日 -0.38%
- 120億1300万
個別
- 2017年11月30日
- 105億398万
- 2018年11月30日 +9.78%
- 115億3161万
- 2019年11月30日 +1.65%
- 117億2195万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ26億11百万円増加し75億8百万円となりました。負債の増減の主な要因は、長期借入金の増加14億28百万円、短期借入金の増加12億円、未払金の減少1億89百万円などであります。2020/02/21 16:30
③純資産の部
当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末に比べ45百万円減少し120億13百万円となりました。純資産の増減の主な要因は、利益剰余金の増加86百万円、退職給付に係る調整累計額の減少75百万円、為替換算調整勘定の減少45百万円などであります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2020/02/21 16:30
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2020/02/21 16:30
当連結会計年度期首および当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首および当連結会計年度末における負債および純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社等の資産および負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益および費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2020/02/21 16:30 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2020/02/21 16:30
なお、在外子会社等の資産および負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益および費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(6)重要なヘッジ会計の方法 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/02/21 16:30
(注)1. 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2017年12月1日至 2018年11月30日) 当連結会計年度(自 2018年12月1日至 2019年11月30日) 1株当たり純資産額 1,456.69円 1,451.18円 1株当たり当期純利益金額 78.83円 28.50円
2. 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。