売上高
連結
- 2018年11月30日
- 221億9698万
- 2019年11月30日 -8.62%
- 202億8254万
個別
- 2018年11月30日
- 211億1012万
- 2019年11月30日 -5.73%
- 199億
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ① 当連結会計年度における四半期情報等2020/02/21 16:30
② 決算日後の状況(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 4,715,795 10,219,093 15,292,015 20,282,541 税金等調整前四半期(当期)純利益金額または税金等調整前四半期純損失金額(△)(千円) △16,681 227,516 416,296 409,598 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2020/02/21 16:30
(2)地域ごとの情報家庭用 産業用 生産受託他 合計 外部顧客への売上高 11,131,275 5,074,474 5,991,233 22,196,982
①売上高 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 台青旗農業科技開発有限公司
2.青島青旗食品有限公司
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社2社の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため連結の範囲から除外しております。2020/02/21 16:30 - #4 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2020/02/21 16:30
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 加藤産業株式会社 4,295,592 食品事業 キユーピー株式会社 3,326,755 食品事業 三菱食品株式会社 2,944,477 食品事業 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- ①売上高2020/02/21 16:30
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #6 引当金の計上基準
- (2) 売上割戻引当金2020/02/21 16:30
当事業年度において負担すべき割戻金の支払に備えるため、売上高に対し会社の基準(売上高に対する割戻支出予想額の割合)により発生主義で計算した額を計上しております。
(3) 賞与引当金 - #7 社外取締役(及び社外監査役)、役員の状況
- ※1 業務執行者とは、業務執行取締役、執行役、執行役員その他の使用人等をいう。2020/02/21 16:30
※2 当社グループを主要な取引先とする者とは、その取引先の年間連結売上高の2%または1億円のいずれか高い方の額以上の支払いを当社グループから受けた取引先をいう。
※3 当社グループの主要な得意先とは、当社の連結売上高の2%または1億円のいずれか高い方の額以上の支払いを当社グループに行っている得意先をいう。 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2020/02/21 16:30
当社グループは、今中期経営計画における達成指標として売上高250億円、営業利益15億円(売上高営業利益率6%)、自己資本利益率(ROE)7%以上を目標としております。また配当については、安定的に継続できるよう収益性および経営効率の向上に取り組んでまいります。
(4)事業上及び財務上の対処すべき課題 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②経営成績2020/02/21 16:30
売上につきましては、ジャムやホイップ・スプレッド類については、引き続き好調に推移しましたが、調理食品類におけるパスタソース等の生産移管のほか、産業用では新規企画品の獲得が不調だったことに加え、長梅雨や気温低下の影響により夏物商材の販売が伸びず、既存品の受注が減少したことによって、売上高は202億82百万円(前年同期比8.6%減)となりました。
利益につきましては、パスタソース等の調理食品類の生産移管にともなう売上高が減少したことに加え、上述のとおり産業用の売上高の減少により営業利益は5億1百万円(前年同期比47.4%減)、経常利益は4億49百万円(前年同期比54.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は、調理食品類の生産設備の減損損失を計上した影響もあり、2億35百万円(前年同期比63.0%減)となりました。 - #10 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:千円)2020/02/21 16:30
(注)当連結会計年度より、「ジャム類」、「調理食品類」、「産業用加工品類」および「その他」の4区分から、「家庭用」、「産業用」および「生産受託他」の3区分に変更しております。家庭用 産業用 生産受託他 合計 外部顧客への売上高 11,304,550 4,680,091 4,297,901 20,282,541
この変更にともない、前連結会計年度の数値を変更後の区分に合わせて組み替えを行っております。 - #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2020/02/21 16:30
非連結子会社2社の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項 - #12 重要な引当金の計上基準(連結)
- 要な引当金の計上基準
(イ)貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については過年度の貸倒実績率を基礎とした貸倒見込率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しております。
(ロ)売上割戻引当金
当連結会計年度において負担すべき割戻金の支払に備えるため、売上高に対し会社の基準(売上高
に対する割戻支出予想額の割合)により発生主義で計算した額を計上しております。
(ハ)賞与引当金
従業員に支給する賞与の支払に備えるため、当連結会計年度末における支給見込額に基づき計上しております。
(ニ)役員賞与引当金
役員に支給する賞与の支払に備えるため、当連結会計年度末における支給見込額に基づき計上しております。2020/02/21 16:30 - #13 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1.関係会社との取引高2020/02/21 16:30
前事業年度(自 2017年12月1日至 2018年11月30日) 当事業年度(自 2018年12月1日至 2019年11月30日) 営業取引による取引高 売上高 5,073,509千円 3,431,857千円 仕入高 4,067,019 813,279