仕掛品
連結
- 2019年11月30日
- 4527万
- 2020年11月30日 +29.95%
- 5883万
個別
- 2019年11月30日
- 4464万
- 2020年11月30日 +25.39%
- 5598万
有報情報
- #1 製造原価明細書(連結)
- (注)※4.他勘定振替高の内訳は次のとおりであります。2021/02/22 10:18
(注)※5.当期製品製造原価と売上原価の調整表項目 前事業年度(自 2018年12月1日至 2019年11月30日) 当事業年度(自 2019年12月1日至 2020年11月30日) 仕掛品の売却(千円) - 766 その他(千円) 1,760 10,815
- #2 資産の評価基準及び評価方法
- 価証券の評価基準および評価方法
(1) 子会社株式
移動平均法による原価法
(2) 満期保有目的の債券
原価法
(3) その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
2.デリバティブ
時価法
ヘッジ取引についてはヘッジ会計によっております。
3.たな卸資産の評価基準および評価方法
商品及び製品、原材料ならびに仕掛品は移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
貯蔵品は、最終仕入原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2021/02/22 10:18 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 3.たな卸資産の評価基準および評価方法2021/02/22 10:18
商品及び製品、原材料ならびに仕掛品は移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
貯蔵品は、最終仕入原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)