純資産
連結
- 2019年11月30日
- 120億1300万
- 2020年11月30日 +4.08%
- 125億344万
- 2021年11月30日 +3.47%
- 129億3750万
個別
- 2019年11月30日
- 117億2195万
- 2020年11月30日 +3.96%
- 121億8576万
- 2021年11月30日 +5.55%
- 128億6148万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な資産の評価基準および評価方法
(イ)有価証券
1.満期保有目的の債券
原価法
2.その他有価証券
時価のあるもの
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
3.子会社株式
移動平均法による原価法
(ロ)デリバティブ
時価法
ヘッジ取引についてはヘッジ会計によっております。
(ハ)たな卸資産
主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。2022/02/21 12:03 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債合計は、前連結会計年度末に比べ14億50百万円減少し48億37百万円となりました。負債の増減の主な要因は、長期借入金の増加2億14百万円、短期借入金の減少4億円、1年内返済予定の長期借入金の減少10億円などであります。2022/02/21 12:03
純資産合計は、前連結会計年度末に比べ4億34百万円増加し129億37百万円となりました。純資産の増減の主な要因は、利益剰余金の増加4億5百万円、退職給付に係る調整累計額の増加69百万円などであります。
(ロ)経営成績 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2022/02/21 12:03
当連結会計年度期首および当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首および当連結会計年度末における負債および純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2022/02/21 12:03
なお、在外子会社等の資産および負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益および費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(6)重要なヘッジ会計の方法 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価のあるもの2022/02/21 12:03
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/02/21 12:03
(注)1. 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2019年12月1日至 2020年11月30日) 当連結会計年度(自 2020年12月1日至 2021年11月30日) 1株当たり純資産額 1,510.45円 1,570.48円 1株当たり当期純利益 71.53円 69.26円
2. 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。