役員賞与引当金
連結
- 2021年11月30日
- 733万
- 2022年11月30日 -81.5%
- 135万
個別
- 2021年11月30日
- 733万
- 2022年11月30日 -81.5%
- 135万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2.販売費及び一般管理費のうち、主要な費目および金額は次のとおりであります。2023/02/20 9:49
前連結会計年度(自 2020年12月1日至 2021年11月30日) 当連結会計年度(自 2021年12月1日至 2022年11月30日) 賞与引当金繰入額 9,288 9,018 役員賞与引当金繰入額 9,171 1,357 退職給付費用 40,410 41,496 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 従業員に支給する賞与の支払に備えるため、当連結会計年度末における支給見込額に基づき計上しております。2023/02/20 9:49
(ハ)役員賞与引当金
役員に支給する賞与の支払に備えるため、当連結会計年度末における支給見込額に基づき計上しております。 - #3 引当金明細表(連結)
- 2023/02/20 9:49
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 賞与引当金 22,038 21,812 22,038 21,812 役員賞与引当金 7,337 1,357 7,337 1,357 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
2.デリバティブ
時価法
ヘッジ取引についてはヘッジ会計によっております。
3.棚卸資産の評価基準および評価方法
商品及び製品、原材料ならびに仕掛品は移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
貯蔵品は、最終仕入原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
4.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 1年~58年
機械及び装置 1年~10年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、主な償却年数は、商標権については10年、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2023/02/20 9:49