売上高
連結
- 2022年11月30日
- 195億3231万
- 2023年11月30日 +3.86%
- 202億8713万
個別
- 2022年11月30日
- 191億3875万
- 2023年11月30日 +4.42%
- 199億8522万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ① 当連結会計年度における四半期情報等2024/02/22 14:20
② 決算日後の状況(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 4,605,801 9,952,960 15,639,401 20,287,135 税金等調整前四半期(当期)純利益または税金等調整前四半期純損失(△)(千円) △17,859 136,502 502,505 396,850 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/02/22 14:20
(2)地域ごとの情報家庭用 産業用 生産受託・その他 合計 外部顧客への売上高 11,598,546 4,947,276 2,986,490 19,532,312
①売上高 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 台青旗農業科技開発有限公司
2.青島青旗食品有限公司
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社2社の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため連結の範囲から除外しております。2024/02/22 14:20 - #4 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2024/02/22 14:20
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 加藤産業株式会社 4,762,523 食品事業 キユーピー株式会社 2,759,689 食品事業 三菱食品株式会社 2,133,245 食品事業 - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 1. 顧客との契約から生じる収益を分解した情報 (単位:千円)2024/02/22 14:20
2. 収益を理解するための基礎となる情報区分 前連結会計年度(自 2021年12月1日至 2022年11月30日) 当連結会計年度(自 2022年12月1日至 2023年11月30日) 生産受託・その他 2,986,490 3,036,412 売上高合計 19,532,312 20,287,135
顧客との契約における履行義務の充足の時期および取引価格の算定方法等については、(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)「4.会計方針に関する事項」「⑸ 重要な収益および費用の計上基準」に記載のとおりであります。 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- ①売上高2024/02/22 14:20
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #7 役員報酬(連結)
- (1)業績連動報酬等2024/02/22 14:20
業績連動報酬等は、事業年度ごとの業績向上に対する意識を高めるため業績指標に対する達成度を反映した現金報酬とし、具体的には、各事業年度の会社業績の目標値(連結売上高および連結営業利益の額)に対する達成度合い及び担当部門や各自の目標達成度を指標として職責や成果を反映することにより算出された額を賞与として毎年、一定の時期に支給する。業績目標および評価については、その妥当性・客観性を確保するため、指名・報酬委員会に諮問することとし、代表取締役社長は、指名・報酬委員会の答申内容を尊重し,取締役の個人別の業績連動報酬の内容を決定のうえ、毎年一定の時期に支給するものとする。
(2)非金銭報酬等 - #8 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- ※1 業務執行者とは、業務執行取締役、執行役、執行役員その他の使用人等をいう。2024/02/22 14:20
※2 当社グループを主要な取引先とする者とは、その取引先の年間連結売上高の2%または1億円のいずれか高い方の額以上の支払いを当社グループから受けた取引先をいう。
※3 当社グループの主要な得意先とは、当社の連結売上高の2%または1億円のいずれか高い方の額以上の支払いを当社グループに行っている得意先をいう。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (ロ)経営成績2024/02/22 14:20
売上につきまして、主力のジャム・スプレッドは、2022年に実施した価格改定による販売減から回復の兆しがみえてきました。また、加工メーカー向けフルーツ加工品やお土産品向け商品などの需要も戻ってきており販売が増加しました。以上の結果から、売上高は202億87百万円(前年同期比3.9%増)となりました。
利益につきましては、生産性向上の取り組みを進めましたが、原材料の高騰や、エネルギーコスト上昇などの影響もあり、営業利益は3億42百万円(前年同期比1.2%減)、経常利益は4億22百万円(前年同期比5.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は、海外子会社の固定資産の減損損失を計上した影響により、2億23百万円(前年同期比3.5%減)となりました。 - #10 製品及びサービスごとの情報(連結)
- (単位:千円)2024/02/22 14:20
家庭用 産業用 生産受託・その他 合計 外部顧客への売上高 11,929,963 5,320,760 3,036,412 20,287,135 - #11 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2024/02/22 14:20
非連結子会社2社の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項 - #12 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1.関係会社との取引高2024/02/22 14:20
前事業年度(自 2021年12月1日至 2022年11月30日) 当事業年度(自 2022年12月1日至 2023年11月30日) 営業取引による取引高 売上高 2,623,306千円 2,896,921千円 仕入高 1,046,950 1,161,005 - #13 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1.顧客との契約から生じる収益2024/02/22 14:20
売上高については、顧客との契約から生じる収益およびそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。