- #1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 当事業年度 |
| 売上高(千円) | 2,918,825 | 5,701,271 | 8,757,116 |
| 税引前四半期(当期)純利益金額(千円) | 109,332 | 217,657 | 279,039 |
2017/03/28 15:29- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2017/03/28 15:29- #3 主要な顧客ごとの情報
| 顧客の氏名又は名称 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| アサヒ飲料(株) | 1,693,115 | コーヒー関連事業 |
| 森永乳業(株) | 1,002,975 | コーヒー関連事業 |
2017/03/28 15:29- #4 事業等のリスク
(2) レギュラーコーヒー業界における競争の熾烈化に伴うリスク
わが国のレギュラーコーヒー業界は、デフレの影響下、実質的な販売価格の値上げは難しいことに加え、競争の熾烈化により、売上高の減少と販売に伴うインセンティブの支払いなどのコスト増をもたらしております。今後、更なる競争の熾烈化により当社の経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
(3) 大地震その他天災に伴うリスク
2017/03/28 15:29- #5 業績等の概要
家庭用コーヒーにつきましては、NB・PB製品を中心に主要取引先において一杯抽出型ドリップバッグなどの小型包装製品の販売に注力しましたが、当事業年度の取扱数量は、前年を下回りました。
以上の結果、当事業年度の売上高は87億57百万円となりました。
利益面では、取扱数量の増加に伴い固定費の負担割合が減少しましたが、原材料費と販売費及び一般管理費が増加した結果、営業利益は2億79百万円、経常利益は2億88百万円、当期純利益は2億26百万円となりました。
2017/03/28 15:29- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)経営成績の分析
① 売上高
売上高の詳細については、第2[事業の状況]1[業績等の概要](1)業績に記載のとおりであります。
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