有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 家庭用コーヒーにつきましては、NB・PB製品を中心に主要取引先において一杯抽出型ドリップバッグなどの小型包装製品の販売に注力、また大手流通業PB製品の製造受託数量の拡大を目指しましたが、当第2四半期累計期間の取扱数量は、前年同一期間(平成28年1月1日から同年6月30日まで)を下回りました。2017/08/14 15:03
以上の取り組みによって当事業年度の売上高は53億3百万円となりました。
利益面では、製造経費及び販売費及び一般管理費を抑制した結果、営業利益は1億73百万円、経常利益は1億85百万円、四半期純利益は1億55百万円となりました。