ユニカフェ(2597)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2011年9月30日
- 97億3603万
- 2012年9月30日 -14.23%
- 83億5089万
- 2013年9月30日 -23.81%
- 63億6284万
- 2014年9月30日 -23.32%
- 48億7934万
- 2015年9月30日 +10.53%
- 53億9319万
- 2019年6月30日 +78.88%
- 96億4737万
- 2020年6月30日 -24.2%
- 73億1233万
- 2021年6月30日 +1.53%
- 74億2419万
- 2022年6月30日 -31.61%
- 50億7720万
- 2023年6月30日 +21.51%
- 61億6953万
- 2024年6月30日 -0.46%
- 61億4116万
- 2025年6月30日 +27.32%
- 78億1909万
- 2026年6月30日 +22.73%
- 95億9631万
個別
- 2012年9月30日
- 83億5000万
- 2013年9月30日 -23.81%
- 63億6200万
- 2016年9月30日 -10.39%
- 57億127万
- 2017年6月30日 -6.98%
- 53億320万
- 2018年6月30日 -2.15%
- 51億8928万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/08/14 16:12
当第2四半期連結累計期間(自 2023年1月1日 至 2023年6月30日)コーヒー関連事業 業務用事業における販売 2,597,128 工業用事業における販売 1,619,206 家庭用事業における販売 165,451 その他 695,420 外部顧客への売上高合計 5,077,206
(単位:千円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- コーヒー業界におきましては、新型コロナウイルス感染症に伴う行動制限の緩和により、消費に一部持ち直しの動きが見られたものの、為替は円安傾向が継続しており、コーヒー生豆調達価格は依然として高値水準となっております。2023/08/14 16:12
このような状況下、当社グループは、顧客志向を原点とした提案型の営業に注力してまいりました。この結果、すべての販売セグメントにおいて売上高、取扱数量ともに昨年を上回ることとなりました。また、「コーヒーをコアに人と環境に優しい企業を目指す」という企業理念の基に、サステナビリティ推進室の新設やコーヒー生産国への苗木寄贈など、昨今関心が高まっているサステナビリティに関する施策を鋭意講じております。
以上の取組の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は6,169百万円(前年同四半期比21.5%増)となりました。また、利益面では営業利益は105百万円(前年同四半期比271.2%増)、経常利益は101百万円(前年同四半期比191.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は178百万円(前年同四半期比916.8%増)となりました。