有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、事業継承しました一杯抽出事業「キューリグ事業」のスタートアップの遅れがありましたが、6月に新たな取組みのカフェブランドとのブランドパートナーによる新ブランド6カプセルを販売開始しました。2019/11/14 16:02
以上新規等への取り組みの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は96億47百万円となりました。しかしながら各種スタートアップコストがかさみ、4百万円の営業利益となりましたが経常損失は2百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は1百万円となりました。
(2)財政状態の分析