有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 事業継承しました一杯抽出事業「キューリグ事業」はスタートアップの遅れによる影響を受けましたが、新型抽出マシンの投入に加えて、カフェブランドとブランドパートナー制を敷く新たな取組みによるカフェブランドカプセル6種の販売を開始しました。また組織変更を行い営業強化を図ると伴に、ブランドカプセルの強化のために新たなブランドパートナーとの新製品の開発に取り組みました。2019/11/14 16:09
以上新規等への取り組みの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は139億41百万円となりました。しかしながら各種スタートアップコストがかさみ、経常損失は9百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純損失は9百万円となりました。
(2)財政状態の分析