無形固定資産
連結
- 2020年12月31日
- 9095万
- 2021年12月31日 -23.6%
- 6949万
個別
- 2020年12月31日
- 7299万
- 2021年12月31日 -25.79%
- 5416万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- たな卸資産
総平均法による原価法
(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法2022/03/24 15:24 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産グループの概要2022/03/24 15:24
(2)減損損失の認識に至った経緯場所 用途 種類 金額(千円) その他有形固定資産 380,413 その他無形固定資産 44,631 東京都港区等 コーヒー関連事業用資産(キューリグ関連事業) のれん 439,450 有形固定資産 43,549 その他無形固定資産 24,918 合計 2,170,039
新型コロナウイルス感染拡大の影響を踏まえてキューリグ関連事業及びアートコーヒー事業の今後の事業計画の見直しを行い、将来収益に関する不透明感が高まったことを踏まえて、回収可能性を慎重に検討した結果、回収可能価額まで減損損失を計上しております。なお、これらの回収可能価額は正味売却価額により測定しており、正味売却価額については合理的に算定された価額に基づいております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 資産2022/03/24 15:24
流動資産は、前連結会計年度より626百万円増加し、8,832百万円となりました。主な要因は、現金及び預金が570百万円、受取手形及び売掛金が341百万円増加し、商品および製品が77百万円、原材料及び貯蔵品が97百万円減少したことによります。固定資産は、前連結会計年度より469百万円減少し、5,872百万円となりました。主な要因は、有形固定資産が528百万円、無形固定資産が21百万円減少したことによります。
この結果、当連結会計年度末の総資産は、157百万円増加し、14,704百万円となりました。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法2022/03/24 15:24
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法2022/03/24 15:24
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法