- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 3,369,475 | 7,424,199 | 11,155,636 | 15,218,566 |
| 税金等調整前当期純利益又は四半期純損失(△)(千円) | △76,569 | △19,612 | △47,790 | 66,948 |
2022/03/24 15:24- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2022/03/24 15:24- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
| | (単位:千円) |
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| (株)MCアグリアライアンス | 3,106,014 | コーヒー関連事業 |
2022/03/24 15:24- #4 事業等のリスク
(2) レギュラーコーヒー業界における競争の熾烈化に伴うリスク
わが国のレギュラーコーヒー業界は、デフレの影響下、実質的な販売価格の値上げは難しいことに加え、競争の熾烈化により、売上高の減少と販売に伴うインセンティブの支払いなどのコスト増をもたらしております。今後、更なる競争の熾烈化により当社の経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
(3) 大地震その他天災に伴うリスク
2022/03/24 15:24- #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2022/03/24 15:24- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
工業用コーヒーにつきましては、新型コロナウイルス感染拡大の影響により、新型コロナウイルス感染拡大の前の状況に比べると、各主要大手取引先への取扱数量が大幅に減少しておりますが、新型コロナウイルス感染拡大の長期化により新しい生活様式が定着し、前年に比べるとその影響度合いは若干改善してきており、前年よりも売上、数量ともに上回ることとなりました。
業務用コーヒーにつきましては、新型コロナウイルス感染拡大による緊急事態宣言後も、引続き業務用事業の主要取引先であるカフェチェーン・レストラン・コンビニエンスストア・オフィスコーヒーサービスやホテル等のコーヒー需要が低迷し影響を受けましたが、新型コロナウイルス感染拡大の長期化による新しい生活様式を踏まえた営業活動を行ったことで、売上高、出荷数量ともに増加し、前年を上回りました。
家庭用コーヒーにつきましては、巣ごもり消費による内食へのシフトなど食の消費行動が大きく変化したことによって個人消費に拡大傾向がみられ、PB製品の受注が増加し前年を上回りました。
2022/03/24 15:24- #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
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