営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年9月30日
- -4713万
- 2023年9月30日
- 2億7513万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当社グループは、顧客志向を原点とした提案型の営業に注力してまいりました。この結果、すべての販売セグメントにおいて売上高、取扱数量ともに昨年を上回ることとなりました。また、「Think Globally As a Roastery(コーヒー焙煎のプロとして、地球規模で考えよ)」というスローガンの基に、サステナビリティ推進室の新設やコーヒー生産国への苗木寄贈プロジェクト「Seeding for the future~未来への種まき~」を発足させるなど、サステナビリティに関する施策を鋭意講じております。2023/11/14 16:15
以上の取組みの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は9,106百万円(前年同四半期比18.8%増)となりました。また、利益面では営業利益は275百万円(前年同四半期は営業損失47百万円)、経常利益は275百万円(前年同四半期は経常損失44百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は306百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失170百万円)となりました。
(2)財政状態の分析