- 2922
- 2026/09/03
- 時価
- 300億円
- PER 予
- 17.21倍
- 2010年以降
- 11.51-66.15倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.89倍
- 2010年以降
- 0.7-1.42倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.5%
- ROE 予
- 5.2%
- ROA 予
- 3.39%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
なとり(2922)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 食品製造販売事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 18億2830万
- 2014年12月31日 +11.23%
- 20億3366万
- 2015年12月31日 +19.45%
- 24億2928万
- 2016年12月31日 -2.03%
- 23億7997万
- 2017年12月31日 -41.35%
- 13億9594万
- 2018年12月31日 +27.03%
- 17億7328万
- 2019年12月31日 -8.86%
- 16億1612万
- 2020年12月31日 +45.25%
- 23億4737万
- 2021年12月31日 +6.82%
- 25億734万
- 2022年12月31日 -78.16%
- 5億4750万
- 2023年12月31日 +267.96%
- 20億1458万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (食品製造販売事業)2024/02/08 11:24
売上高を製品群別に分類しますと、水産加工製品は、おやつにもお酒のおつまみにも最適な「うまいか」や「いかの姿フライ」、新製品「味付けいか耳チップ」、「チーズinかまぼこ」、「するめスティック」などが売上を伸ばし、増収となりました。畜肉加工製品は、新製品「厳選3種の肉バルアソート」が好調に推移したことに加え、「18本入りペンシルカルパス」や「一度は食べていただきたい おいしいサラミ」等のドライソーセージ製品が伸長し、増収となりました。酪農加工製品は、新製品「チータラ® ボリュームパック」や、「一度は食べていただきたい 贅沢な チーズ鱈®」などの チーズ鱈® 製品が全体的に好調に推移し、増収となりました。農産加工製品は、食べきりサイズの「JOLLY PACK」シリーズや、お買い得な大袋のナッツ製品などの売上が伸長し、増収となりました。素材菓子製品は、種抜きタイプの「甘ずっぱいカリカリ梅」やほし梅などの梅製品が売上を伸ばし、増収となりました。チルド製品は、「ちいかわ」とコラボした期間限定パッケージの新製品「なめらか チータラ®」シリーズなどのチルド チーズ鱈® 製品が好調に推移しましたが、フードパック製品の売上が減少し、減収となりました。その他製品は、定番品の「おつまみセレクション」や、期間限定の新製品「一度は食べていただきたい よくばり4種の詰め合わせ」などのアソート製品が売上を伸ばし、増収となりました。