- 2922
- 2026/10/13
- 時価
- 295億円
- PER 予
- 16.97倍
- 2010年以降
- 11.51-66.15倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.88倍
- 2010年以降
- 0.7-1.42倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.52%
- ROE 予
- 5.2%
- ROA 予
- 3.39%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
なとり(2922)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 食品製造販売事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 7億70万
- 2014年9月30日 +13.77%
- 7億9716万
- 2015年9月30日 +37.55%
- 10億9649万
- 2016年9月30日 +32.29%
- 14億5052万
- 2017年9月30日 -61.86%
- 5億5326万
- 2018年9月30日 +17.59%
- 6億5058万
- 2019年9月30日 -9.58%
- 5億8824万
- 2020年9月30日 +48.93%
- 8億7606万
- 2021年9月30日 +54.4%
- 13億5266万
- 2022年9月30日 -77.66%
- 3億212万
- 2023年9月30日 +136.97%
- 7億1596万
- 2024年9月30日 +14.52%
- 8億1990万
- 2025年9月30日 -92.58%
- 6085万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (食品製造販売事業)2023/11/09 10:15
売上高を製品群別に分類しますと、 水産加工製品は、おやつにもお酒のおつまみにも最適な「うまいか」や、「いかの姿フライ」、「するめスティック」、期間限定でかつやとコラボしたカツカレー味の揚物製品などが売上を伸ばし、増収となりました。畜肉加工製品は、新製品「厳選3種の肉バルアソート」が好調に推移したことに加え、ドライソーセージ製品が伸長し、増収となりました。酪農加工製品は、新製品「チータラ® ボリュームパック」や、「一度は食べていただきたい 贅沢な チーズ鱈®」などのチーズ鱈®製品が好調に推移し、増収となりました。農産加工製品は、食べきりサイズの「JOLLY PACK」シリーズや、お買い得な大袋のナッツ製品などの売上が伸長し、増収となりました。素材菓子製品は、カリカリ梅やほし梅などの梅製品が売上を伸ばし、増収となりました。チルド製品は、期間限定パッケージの新製品「まろやか チータラ® ちいかわコラボパッケージ」などのチルド チーズ鱈® 製品が好調に推移しましたが、フードパック製品の売上が減少し、減収となりました。その他の製品は、定番品の「おつまみセレクション」や、期間限定の新製品「おつまみJUST PACK食べくらべセット」などのアソート製品が売上を伸ばし、増収となりました。