当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 9億2991万
- 2014年3月31日 +6%
- 9億8568万
個別
- 2013年3月31日
- 7億927万
- 2014年3月31日 +5.08%
- 7億4526万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2014/06/30 13:08
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)(円) 24.32 10.92 53.16 △16.96 - #2 業績等の概要
- 販売費及び一般管理費は、テレビCMを積極的に投入したことで広告宣伝費などが増加しましたが、継続的なコストコントロールに努めたこと等により、100億82百万円(同2.1%増)となりました。2014/06/30 13:08
営業利益は17億35百万円(同10.7%増)、経常利益は16億98百万円(同9.5%増)、当期純利益は9億85百万円(同6.0%増)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これは、テレビCMを積極的に投入したことで広告宣伝費などが増加しましたが、継続的なコストコントロールに努めたこと等によるものです。2014/06/30 13:08
この結果、営業利益は1億67百万円増加(同10.7%増)の17億35百万円、経常利益は1億47百万円増加(同9.5%増)の16億98百万円、当期純利益は55百万円増加(同6.0%増)の9億85百万円となりました。
(3) 経営成績に重要な影響を与える要因について - #4 配当政策(連結)
- 3 【配当政策】2014/06/30 13:08
当社は、株主の皆様への適切かつ安定した利益還元を行うことを重要政策のひとつとして位置づけております。また、食品メーカーとして生産性の向上、事業規模の拡大と企業体質強化に取組み、そのための生産設備、研究開発、情報システム等の整備・拡充の設備投資を中長期的に行うための内部留保を確保しながら、業績動向及び1株当たり当期純利益の推移等を総合的に勘案し、株主の皆様への利益還元を行うことを基本方針としております。
当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本的な方針としております。配当の決定機関は、中間配当、期末配当ともに取締役会であります。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/06/30 13:08
4.「会計方針の変更」に記載のとおり、退職給付会計基準等を適用し、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っております。項目 前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 連結損益計算書上の当期純利益(千円) 929,917 985,683 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る当期純利益(千円) 929,917 985,683 普通株式の期中平均株式数(株) 14,291,891 13,495,233
この結果、当連結会計年度の1株当たり純資産額は4.78円減少しております。