2922 なとり

2922
2026/08/14
時価
302億円
PER 予
17.36倍
2010年以降
11.51-66.15倍
(2010-2026年)
PBR
0.9倍
2010年以降
0.7-1.42倍
(2010-2026年)
配当 予
1.49%
ROE 予
5.2%
ROA 予
3.39%
資料
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CSV,JSON

売上高

【資料】
有価証券報告書-第68期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
【閲覧】

連結

2015年3月31日
382億472万
2016年3月31日 +7.48%
410億6327万

個別

2015年3月31日
358億8561万
2016年3月31日 +7.93%
387億3098万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)9,489,25619,603,31831,541,08241,063,275
税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円)512,3761,172,6752,550,8071,970,615
2016/06/30 9:50
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「食品製造販売事業」は、水産加工製品、畜肉加工製品、酪農加工製品、農産加工製品、素材菓子製品、チルド製品及びその他製品を製造販売しております。「不動産賃貸事業」は、不動産の賃貸をしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2016/06/30 9:50
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社の数 4社
非連結子会社は、㈱CTF・㈱メイリョウ・㈱コーポレートアソシエイツ・㈲やまなの4社であります。
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2016/06/30 9:50
#4 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
三菱食品株式会社5,911,069食品製造販売事業
2016/06/30 9:50
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2016/06/30 9:50
#6 対処すべき課題(連結)
《目標数値》
中期経営計画「バリューイノベーション70」の最終年度である第70期(平成30年3月期)において、 連結売上高430億円の達成を目標にしております。
2016/06/30 9:50
#7 業績等の概要
顧客志向を原点に、春夏及び秋冬新製品の導入と市場定着を積極的に進め、各エリアの嗜好に合った製品の重点投入やテレビコマーシャルの投入など販売促進に取組んでまいりました。
この結果、当連結会計年度の売上高は、410億63百万円(前年同期比7.5%増)となりました。
売上総利益は、原材料高騰の影響を受けて原料コストは上昇しましたが、新製品などによる売上増や、売上増に伴う生産設備の稼働率向上、合理化を目的とした設備の導入を積極的に進めたこと等により、132億18百万円(同8.7%増)となりました。
2016/06/30 9:50
#8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当社グループの当連結会計年度の経営成績は、前連結会計年度に比べて増収増益で終了いたしました。
売上高については、28億58百万円増加(前年同期比7.5%増)の410億63百万円となりました。増収の主な要因は、顧客志向を原点に、素材の風味を生かし、安全・安心で、楽しさ・美味しさ・手軽さを兼ね備えた「おつまみ」を追求し、春夏及び秋冬新製品の導入と市場定着を積極的に進め、各エリアの嗜好に合った製品の重点投入やテレビコマーシャルの投入など販売促進に取組んだことによるものです。
売上総利益は132億18百万円(同8.7%増)となりました。これは、原材料高騰の影響を受けて原料コストは上昇しましたが、新製品などによる売上増や、売上増に伴う生産設備の稼働率向上、合理化を目的とした設備の導入を積極的に進めて生産性の向上に努めたこと等によるものです。
2016/06/30 9:50
#9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※2.各科目に含まれている関係会社に対する主なものは、次のとおりであります。
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日)当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日)
(1) 営業取引による取引高
売上高257,625千円249,108千円
仕入高3,442,531千円3,753,593千円
2016/06/30 9:50

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