純資産
連結
- 2017年3月31日
- 184億9761万
- 2018年3月31日 +4.3%
- 192億9378万
- 2019年3月31日 +3.53%
- 199億7442万
個別
- 2017年3月31日
- 162億7300万
- 2018年3月31日 +3.96%
- 169億1748万
- 2019年3月31日 +3.78%
- 175億5726万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/06/28 11:20
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 資産の部では、埼玉工場をはじめとする各工場の増産設備や製造ラインの合理化、老朽化設備の入替などに伴うリース資産、大型連休に備えた商品及び製品が増加したこと等により、総資産が増加いたしました。2019/06/28 11:20
負債の部では、長期借入金等が減少しましたが、各工場のリース債務が増加したこと等により、負債合計は196億33百万円(同13百万円増)、純資産の部では利益剰余金が増加したこと等により、純資産合計が199億74百万円(同6億80百万円増)となりました。
なお、自己資本比率は前連結会計年度末比0.8ポイント増加の50.4%となっております。 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2019/06/28 11:20
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2019/06/28 11:20
3.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 19,293,780 19,974,426 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - - 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 19,293,780 19,974,426