役員賞与引当金
連結
- 2018年3月31日
- 1700万
- 2019年3月31日 +94.12%
- 3300万
個別
- 2018年3月31日
- 1700万
- 2019年3月31日 +94.12%
- 3300万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- ※1.販売費と一般管理費のうち主要な費目及び金額並びにおおよその割合は、次のとおりであります。2019/06/28 11:20
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 賞与引当金繰入額 150,309 千円 152,303 千円 役員賞与引当金繰入額 17,000 千円 33,000 千円 退職給付費用 85,518 千円 75,436 千円 - #2 引当金の計上基準
- 役員賞与引当金
役員に対して支給する賞与の支出に備えるため、支給見込額に基づき、当事業年度に見合う分を計上しております。2019/06/28 11:20 - #3 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2019/06/28 11:20
科目 当期首残高(千円) 当期増加額(千円) 当期減少額(千円) 当期末残高(千円) 賞与引当金 228,954 245,585 228,954 245,585 役員賞与引当金 17,000 33,000 17,000 33,000 役員退職慰労引当金 703,642 48,416 23,625 728,433 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
(3) 重要な引当金の計上基準
① 貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
② 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に備えるため、支給見込額に基づき、当連結会計年度に見合う分を計上しております。2019/06/28 11:20 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
3.引当金の計上基準
(1) 貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
(2) 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に備えるため、支給見込額に基づき、当事業年度に見合う分を計上しております。2019/06/28 11:20