- 2922
- 2026/09/24
- 時価
- 298億円
- PER 予
- 17.09倍
- 2010年以降
- 11.51-66.15倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.89倍
- 2010年以降
- 0.7-1.42倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.51%
- ROE 予
- 5.2%
- ROA 予
- 3.39%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法によっております。2024/06/28 9:06
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2024/06/28 9:06
2.当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。建物 埼玉工場(埼玉県久喜市) 生産設備他 23,601千円 本社(東京都北区) コンピュータ関連設備 22,972千円 その他(ソフトウエア仮勘定) 本社 基幹システム構築費用 725,774千円
なお、( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2024/06/28 9:06
当社グループは、主として工場別もしくは店舗別、賃貸借資産及び遊休資産については物件別を基準として資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 本社(東京都北区) 共用資産(基幹システム) ソフトウエア仮勘定 528,486千円
共用資産である開発中の新基幹システムにおいて、今後使用しない機能等に相当するソフトウエア仮勘定について、回収可能価額を零として評価し、減損損失(528,486千円)として特別損失に計上しております。 - #4 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 成後の増加能力につきましては、その測定が困難なため、記載を省略しております。2024/06/28 9:06
2. 全社共通資産である開発中の新基幹システムにおいて、今後使用しない機能等に相当するソフトウエア仮勘定について、回収可能価額を零として評価し、減損損失(528,486千円)として特別損失に計上しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法によっております。2024/06/28 9:06
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産