- #1 主要な設備の状況
(注)1.帳簿価額のうち「その他」は、工具器具及び備品、リース資産、無形固定資産であり、建設仮勘定、ソフトウェア仮勘定は含まれております。なお、上記の金額には、消費税等は含まれておりません。
2. 在外子会社の土地は賃借しております。当該土地の面積については、{ }で記載しております。
2014/11/05 16:26- #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、ソフトウェア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2014/11/05 16:26 - #3 業績等の概要
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用した資金は 560百万円となりました。これは主として定期預金の払戻による収入 1,000百万円、貸付による支出 1,200百万円、有形固定資産の取得による支出額 289百万円、無形固定資産の取得による支出額 65百万円等によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2014/11/05 16:26- #4 設備投資等の概要
(注)設備投資金額には、一部の無形固定資産への投資金額も含まれております。
なお、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。
2014/11/05 16:26- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3)当連結会計年度の連結財政状態の分析
当連結会計年度末の資産につきましては、前連結会計年度末に比べ 166百万円増加し、10,248百万円となりました。これは主として受取手形及び売掛金の増加額 47百万円、たな卸資産の増加額 130百万円、関係会社短期貸付金の増加額 1,202百万円、有形及び無形固定資産の増加額 109百万円、現金及び預金の減少額 281百万円、繰延税金資産の減少額 38百万円、長期預金の減少額 1,000百万円等によるものです。
負債につきましては、前連結会計年度末に比べ 34百万円増加し、832百万円となりました。これは主として買掛金の増加額 68百万円、賞与引当金の増加額9百万円、未払金の増加額 14百万円、退職給付引当金の増加額 12百万円、その他の流動負債の減少額 69百万円等によるものです。
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