純資産
連結
- 2012年2月29日
- 90億1069万
- 2013年2月28日 +3.04%
- 92億8472万
- 2014年3月31日 +1.42%
- 94億1640万
個別
- 2012年2月29日
- 91億8692万
- 2013年2月28日 +0.51%
- 92億3401万
- 2014年3月31日 -1.59%
- 90億8706万
有報情報
- #1 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- (1)連結貸借対照表上での取扱い2014/11/05 16:26
未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用を、税効果を調整の上、純資産の部(その他の包括利益累計額)に計上することとし、積立状況を示す額をそのまま負債(または資産)として計上することになります。
(2)連結損益計算書及び連結包括利益計算書上での取扱い - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- おります。2014/11/05 16:26
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額に関する注記については、同条第3項により、記載を
省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債につきましては、前連結会計年度末に比べ 34百万円増加し、832百万円となりました。これは主として買掛金の増加額 68百万円、賞与引当金の増加額9百万円、未払金の増加額 14百万円、退職給付引当金の増加額 12百万円、その他の流動負債の減少額 69百万円等によるものです。2014/11/05 16:26
純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ 131百万円増加し、9,416百万円となりました。これは主として利益剰余金の減少額 95百万円、為替換算調整勘定(借方残高)が 224百万円減少したこと等によるものです。
(4)資本の財源及び資金の流動性についての分析 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/11/05 16:26
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建ての資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建て金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2014/11/05 16:26 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/11/05 16:26
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度末(平成25年2月28日) 当連結会計年度末(平成26年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 9,284,726 9,416,408 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 9,284,726 9,416,408