売上高
連結
- 2013年2月28日
- 80億13万
- 2014年3月31日 +9.41%
- 87億5280万
個別
- 2013年2月28日
- 72億8655万
- 2014年3月31日 +9.52%
- 79億8052万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2014/11/05 16:26
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 2,000,567 4,070,675 6,126,059 8,752,806 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 60,809 19,521 47,403 64,514 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- したがって、当社は、生産・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「東南アジア」の2つを報告セグメントとしております。2014/11/05 16:26
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)
当社は、法人税法の改正に伴い、当連結会計年度より、平成25年3月1日以後に取得した有形固定資産について、改正後の法人税法に基づく減価償却方法に変更しております。
これによる当連結会計年度のセグメント利益への影響は軽微であります。2014/11/05 16:26 - #4 業績等の概要
- このような状況の中、当社グループは業務用香辛料(スパイス)等の販売を中心とした企業活動を展開し、国内及び海外市場において販売拡大に努めるとともに、収益改善に向けた重点化戦略や構造改革に取り組んでまいりました。2014/11/05 16:26
売上高に関しましては、国内では、外食営業部門においては堅調に推移したものの、広域営業部門においては、一部大手需要家への販売の落ち込みがありました。一方、海外においては、売上高は前年同期を上回りました。これらの結果、売上高は 8,752百万円となりました。
利益に関しましては、工場固定費をはじめとする経費の削減に全社を挙げて取り組みましたが、一部原材料価格が高水準で推移し、かつ為替相場が大幅に円安になったことで、営業利益 36百万円、経常利益 93百万円となりました。当期純利益は特別損失に固定資産除却損を計上したこと、加えて、現在の事業環境を踏まえた業績見通し及び繰越欠損金に係る税制改正等により繰延税金資産の取崩しを行ない、法人税等調整額を計上したこと等により当期純利益3百万円となりました。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)当連結会計年度の経営成績の分析2014/11/05 16:26
① 売上高
売上高は、8,752百万円となりました。セグメント別に見ますと、日本は 7,974百万円となり、東南アジアは 777百万円となりました。国内では、外食営業部門においては堅調に推移しました。広域営業部門においては、一部大手需要家への販売の落ち込みがありました。一方、海外においては、売上高は前年同期を上回りました。 - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2014/11/05 16:26
前事業年度(自 平成24年3月1日至 平成25年2月28日) 当事業年度(自 平成25年3月1日至 平成26年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 984,710千円 978,956千円 仕入高 1,192,891千円 1,322,762千円