- #1 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、財務諸表(連結)
当社は、法人税法の改正に伴い、当事業年度より、平成25年3月1日以後に取得した有形固定資産について、改正後の法人税法に基づく減価償却方法に変更しております。
これによる当事業年度の営業損失、経常損失及び税引前当期純利益への影響は軽微であります。
2014/11/05 16:26- #2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
当社は、法人税法の改正に伴い、当連結会計年度より、平成25年3月1日以後に取得した有形固定資産について、改正後の法人税法に基づく減価償却方法に変更しております。
これによる当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益への影響は軽微であります。
2014/11/05 16:26- #3 業績等の概要
売上高に関しましては、国内では、外食営業部門においては堅調に推移したものの、広域営業部門においては、一部大手需要家への販売の落ち込みがありました。一方、海外においては、売上高は前年同期を上回りました。これらの結果、売上高は 8,752百万円となりました。
利益に関しましては、工場固定費をはじめとする経費の削減に全社を挙げて取り組みましたが、一部原材料価格が高水準で推移し、かつ為替相場が大幅に円安になったことで、営業利益 36百万円、経常利益 93百万円となりました。当期純利益は特別損失に固定資産除却損を計上したこと、加えて、現在の事業環境を踏まえた業績見通し及び繰越欠損金に係る税制改正等により繰延税金資産の取崩しを行ない、法人税等調整額を計上したこと等により当期純利益3百万円となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2014/11/05 16:26- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
⑤ 経常損益
経常損益は、上記営業損益と為替差益等の計上により、93百万円の経常利益となりました。
⑥ 特別利益(損失)
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