売上高
連結
- 2014年3月31日
- 21億3560万
- 2015年3月31日 +28.08%
- 27億3536万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2015/06/24 11:50
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,985,834 41,148,491 6,521,619 8,560,752 税金等調整前四半期(当期)純利益金額又は四半期純損失金額(△)(千円) △49,184 △60,823 △1,442 △27,523 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- したがって、当社は、生産・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「アセアン」の2つを報告セグメントとしております。2015/06/24 11:50
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2015/06/24 11:50
顧客の名称 売上高 関係するセグメント名 東亜商事㈱ 923,112 日本 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2015/06/24 11:50 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (単位:千円)2015/06/24 11:50
(注) 売上高は顧客の所在地と基礎とし、国又は地域に分類しております。日本 アセアン 合計 売上高 7,386,273 1,174,479 8,560,752 - #6 業績等の概要
- このような環境下、当社グループは業務用香辛料(スパイス)等の販売を中心とした企業活動を展開し、国内及び海外市場において販売拡大と収益改善に取り組んでまいりました。2015/06/24 11:50
売上高に関しましては、外食営業部門は、増税前の駆け込み需要の反動減及び夏季天候不順の影響から市場全体は低調でしたが、一部ホテル関係の訪日外国人の増加もあり想定並みでした。加工及び広域営業部門(前期広域営業部門)は一部大手需要家への販売が落ち込みましたが、大口の新規採用等もあり、全体では想定より上回りました。一方、海外においては、日系企業向けが回復し、販売は好調でした。これらの結果として、当連結会計年度の売上高は 8,560百万円となりました。
利益に関しましては、一部製品・商品の価格改定及び工場固定費削減に向けて取り組みを進めましたが、主力製品であるコショウの原料相場が史上最高値を更新したこと及び急速に円安が進行したこと等により、営業損失 75百万円、経常損失 19百万円、当期純損失 48百万円となりました。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)当連結会計年度の経営成績の分析2015/06/24 11:50
① 売上高
売上高は、8,560百万円となりました。セグメント別に見ますと、日本は 7,386百万円となり、アセアンは 1,174百万円となりました。国内では、外食営業部門は、増税前の駆け込み需要の反動減及び夏季天候不順の影響から市場全体は低調でしたが、一部ホテル関係の訪日外国人の増加もあり想定並みでした。加工及び広域営業部門(前期広域営業部門)は一部大手需要家への販売が落ち込みましたが、大口の新規採用等もあり、全体では想定より上回りました。一方、海外においては、日系企業向けの販売が回復し好調でした。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2015/06/24 11:50
前事業年度(自 平成25年3月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 978,956千円 957,534千円 仕入高 1,322,762千円 1,574,155千円