無形固定資産
連結
- 2015年3月31日
- 1億6650万
- 2016年3月31日 -16.44%
- 1億3912万
個別
- 2015年3月31日
- 1億130万
- 2016年3月31日 -18.48%
- 8258万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうち「その他」は、工具器具及び備品、リース資産、無形固定資産であり、建設仮勘定、ソフトウェア仮勘定は含まれておりません。なお、上記の金額には、消費税等は含まれておりません。2016/06/30 10:21
2. 在外子会社の土地は賃借しております。当該土地の面積については、{ }で記載しております。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、ソフトウェア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2016/06/30 10:21 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2016/06/30 10:21
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) その他 152 その他 382 無形固定資産 - 無形固定資産 536 計 648 計 2,821 - #4 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2016/06/30 10:21
投資活動の結果得られた資金は9百万円となりました。これは主として貸付金の純減のよる増加額 59百万円、有形固定資産の取得による支出 45百万円、無形固定資産の取得による支出3百万円等によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #5 設備投資等の概要
- (注)設備投資金額には、建設仮勘定は除き、一部の無形固定資産への投資金額は含まれております。2016/06/30 10:21
なお、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)当連結会計年度の連結財政状態の分析2016/06/30 10:21
当連結会計年度末の資産につきましては、前連結会計年度末に比べ 275百万円減少し、9,922百万円となりました。これは主として受取手形及び売掛金の増加額 110百万円、現金及び預金の増加額 27百万円、商品及び製品の増加額 18百万円、繰延税金資産の増加額5百万円、その他の流動資産の増加額3百万円、有形及び無形固定資産の減少額 259百万円、原材料及び貯蔵品の減少額 124百万円、関係会社短期貸付金の減少額 57百万円等によるものです。
負債につきましては、前連結会計年度末に比べ 11百万円増加し、952百万円となりました。これは主として退職給付に係る負債の増加額 32百万円、未払法人税等の増加額 10百万円、未払金の増加額2百万円、その他の流動負債の増加額 31百万円、買掛金の減少額 66百万円等によるものです。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、ソフトウエア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2016/06/30 10:21