売上高
連結
- 2014年3月31日
- 731億8592万
- 2015年3月31日 +1.9%
- 745億7372万
個別
- 2014年3月31日
- 716億643万
- 2015年3月31日 +1.9%
- 729億7046万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2015/06/26 14:47
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 18,621,991 37,605,008 57,439,510 74,573,726 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 908,619 1,871,624 2,422,352 2,060,292 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2015/06/26 14:47
当社グループは、食品事業およびこの付帯事業の単一セグメントであり、当該事業の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%超であるため、記載を省略しています。
2.地域ごとの情報 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2015/06/26 14:47
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 伊藤忠商事㈱ 23,358,074 食品事業 三菱商事㈱ 13,125,995 食品事業 三井物産㈱ 12,311,074 食品事業 - #4 引当金の計上基準
- (2)売上割戻引当金2015/06/26 14:47
売上割戻金の支払いに備えるため、売上高の一定割合を計上しています。
(3)賞与引当金 - #5 業績等の概要
- 一方で、新聞・テレビ・雑誌・WEBなどの媒体を活用した広告宣伝活動を積極的に展開し、ブランド力の強化と消費者の需要喚起に努めました。2015/06/26 14:47
この結果、売上高は745億73百万円(前期比1.9%増)となりました。
利益面では、主原料のきはだ鮪・かつおの価格が比較的安定して推移したことや、前期に実施した製品の価格改定が浸透したことなどにより、営業利益は17億47百万円(同167.2%増)、経常利益は20億54百万円(同109.4%増)となりました。当期純利益は前期に計上した投資有価証券売却益が減少したことなどにより19億7百万円(同26.2%減)となりました。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①売上高(745億73百万円 前期比101.9%)2015/06/26 14:47
消費税率の改定による需要減が懸念されるなか、新聞・テレビ・雑誌・WEBなどの媒体を活用した広告宣伝活動を積極的に展開し、ブランド力の強化と消費者の需要喚起に努めました。この結果、売上高は前期比13億87百万円増加し、745億73百万円となりました。
②売上総利益(262億円 前期比111.0%) - #7 重要な引当金の計上基準(連結)
- 倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しています。
②売上割戻引当金
売上割戻金の支払いに備えるため、売上高の一定割合を計上しています。
③販売促進引当金
販売奨励金の支払いに備えるため、支払見込額を計上しています。
④賞与引当金
従業員の賞与の支給に充てるため、支給見込額を計上しています。
⑤役員賞与引当金
役員の賞与の支出に備えるため、当連結会計年度末における支出見込額にもとづき計上しています。
⑥役員退職慰労引当金
役員退職慰労金の支出に備えるため、内規にもとづく期末要支給額を計上しています。2015/06/26 14:47 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2015/06/26 14:47
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 2,138,921千円 1,830,753千円 売上原価・販売費及び一般管理費 8,605,727 8,829,023