2831 はごろもフーズ

2831
2026/03/18
時価
367億円
PER 予
14.57倍
2010年以降
赤字-39.97倍
(2010-2025年)
PBR
0.71倍
2010年以降
0.65-1.31倍
(2010-2025年)
配当 予
1.97%
ROE 予
4.88%
ROA 予
2.9%
資料
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有報情報

#1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当事業年度の期首において、退職給付債務および勤務費用の計算方法の変更にともなう影響額を繰越利益剰余金に加減しています。
この結果、当事業年度の期首の退職給付引当金が491,630千円減少し、繰越利益剰余金が491,630千円増加しています。また、当事業年度の営業利益、経常利益および税引前当期純利益はそれぞれ7,676千円増加しています。
なお、当事業年度の1株当たり情報に与える影響は軽微です。
2015/06/26 14:47
#2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当連結会計年度の期首において、退職給付債務および勤務費用の計算方法の変更にともなう影響額を利益剰余金に加減しています。
この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る負債が491,630千円減少し、利益剰余金が491,630千円増加しています。また、当連結会計年度の営業利益、経常利益および税金等調整前当期純利益はそれぞれ7,676千円増加しています。
なお、当連結会計年度の1株当たり情報に与える影響は軽微です。
2015/06/26 14:47
#3 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、財務諸表(連結)
従来、営業外収益の受取手数料に含めていた資材の有償支給に係る受取手数料について、当事業年度より、売上原価から控除する方法に変更しました。この変更は、当事業年度より行った製品群別に統合した組織体系への変更にともない、損益管理および経営成績をより明確化するために行ったものです。
当該会計方針の変更は遡及適用され、前事業年度については遡及適用後の個別財務諸表となっています。この結果、遡及適用を行う前と比べて、前事業年度の売上原価が282,033千円減少し、営業利益が同額増加していますが、経常利益および税引前当期純利益に与える影響はありません。
2015/06/26 14:47
#4 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
従来、営業外収益の受取手数料に含めていた資材の有償支給に係る受取手数料について、当連結会計年度より、売上原価から控除する方法に変更しました。この変更は、当連結会計年度より行った製品群別に統合した組織体系への変更にともない、損益管理および経営成績をより明確化するために行ったものです。
当該会計方針の変更は遡及適用され、前連結会計年度については遡及適用後の連結財務諸表となっています。この結果、遡及適用を行う前と比べて、前連結会計年度の売上原価が289,581千円減少し、営業利益が同額増加していますが、経常利益および税金等調整前当期純利益に与える影響はありません。
2015/06/26 14:47
#5 業績等の概要
この結果、売上高は745億73百万円(前期比1.9%増)となりました。
利益面では、主原料のきはだ鮪・かつおの価格が比較的安定して推移したことや、前期に実施した製品の価格改定が浸透したことなどにより、営業利益は17億47百万円(同167.2%増)、経常利益は20億54百万円(同109.4%増)となりました。当期純利益は前期に計上した投資有価証券売却益が減少したことなどにより19億7百万円(同26.2%減)となりました。
なお、当社の物流業務委託先が平成27年5月7日に稼働させた新物流センターにおいて、製品の配送が遅延する等の事象が発生していましたが、本報告書提出日現在、正常な状態に戻っています。
2015/06/26 14:47
#6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
営業利益(17億47百万円 前期比267.2%)
販売費及び一般管理費が増加したものの、売上総利益が増加したことにより、営業利益は前期比10億93百万円増加し、17億47百万円となりました。
④経常利益(20億54百万円 前期比209.4%)
2015/06/26 14:47

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