純資産
連結
- 2019年3月31日
- 271億1664万
- 2020年3月31日 +5.15%
- 285億1329万
- 2021年3月31日 +13.76%
- 324億3561万
個別
- 2019年3月31日
- 267億5468万
- 2020年3月31日 +5.79%
- 283億286万
- 2021年3月31日 +12.55%
- 318億5532万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
(イ)時価のあるもの
連結決算日の市場価格等にもとづく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
(ロ)時価のないもの
移動平均法による原価法
②デリバティブ
時価法
③たな卸資産
月次総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下にもとづく簿価切下げの方法により算定)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/06/25 15:12 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末より16億47百万円増加して、244億29百万円となりました。これは主に、未払金が6億85百万円、未払法人税等が5億13百万円減少したものの、長期借入金が25億58百万円、繰延税金負債が6億60百万円増加したことによるものです。2021/06/25 15:12
c. 純資産
当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度末より39億22百万円増加して、324億35百万円となりました。これは主に、利益剰余金が24億77百万円、その他有価証券評価差額金が11億52百万円増加したことによるものです。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ③未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用の会計処理方法2021/06/25 15:12
未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しています。
④小規模企業等における簡便法の採用 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価のあるもの2021/06/25 15:12
期末日の市場価格等にもとづく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2021/06/25 15:12
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載していません。前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 1株当たり純資産額 3,029.87円 3,446.66円 1株当たり当期純利益 246.14円 316.24円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりです。