営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 13億9434万
- 2024年9月30日 +57.3%
- 21億9323万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、家庭用食品の販売は、価格改定による買い控え等の影響はありましたが、新価格の定着と健康志向や機能性を追求した製品や、明確な製品コンセプトを打ち出した製品がお客様に支持されたこと等により伸長しました。業務用食品の販売は、価格改定およびコンビニエンスストアや外食産業向けが伸長し、当中間連結会計期間の売上高は387億15百万円(前年同期比3.3%増)となりました。2024/11/13 15:32
利益面では、売上総利益の増加と販売奨励金等の減少により、営業利益は21億93百万円(同57.3%増)、受取配当金が増加したこと等により、経常利益は24億54百万円(同50.9%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は17億92百万円(同38.1%増)となりました。
なお、当社グループは、食品事業およびこの付帯事業の単一セグメントであるため、セグメント情報の開示は行っていませんが、製品群別の販売動向は以下のとおりです。