建設仮勘定
連結
- 2016年4月30日
- 7億8194万
- 2017年4月30日 -99.59%
- 321万
個別
- 2016年4月30日
- 7億7985万
- 2017年4月30日 -99.6%
- 311万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 帳簿価額のうち「その他」は、工具器具備品及び建設仮勘定であります。2017/07/25 13:46
建物及び構築物、機械装置及び運搬具、土地の[ ]書きは、賃貸中のものを内数で表示しており、貸借対照表上、投資その他の資産「投資不動産」に計上しております。 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 平成27年10月13日開催の取締役会において、当社東港工場の包装米飯製造ラインの新設を決議し、既存の包装米飯製造ラインを撤去することとなりました。2017/07/25 13:46
当該撤去予定の包装米飯製造ラインについては、撤去までの期間における使用見込みが乏しいため、転用するものを除き、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(76,939千円)として特別損失に計上しまし た。その内訳は、機械装置及び運搬具70,249千円、建設仮勘定6,300千円、有形固定資産その他389千円であります。
なお、当該資産の回収可能価額は、正味売却価額を零として算定しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定資産は、157億95百万円となり、前連結会計年度末に比較し16億5百万円増加いたしました。2017/07/25 13:46
これは、建設仮勘定が減少(前年同期比7億78百万円減)したものの、建物及び構築物の増加(同8億21百万円増)、機械装置及び運搬具の増加(同13億5百万円増)、投資有価証券の増加(同2億13百万円増)が主なものとなっております。なお、建設仮勘定の減少と機械装置及び運搬具の増加は、東港工場包装米飯製造ライン新設に伴うものであります。
(負債)