営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年10月31日
- -2億3860万
- 2017年10月31日 -26.58%
- -3億202万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高はその他19百万円(同14.7%減)を加えた140億26百万円(同11.4%増)となりました。2017/12/15 10:45
利益面につきましては、労務費、物流費および拡販施策の実施や販売量増加にともなう販売促進にかかる費用等の増加によって、営業損失は3億2百万円(前年同四半期営業損失2億38百万円)、経常損失は2億53百万円(同経常損失1億86百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は1億22百万円(同親会社株主に帰属する四半期純損失1億39百万円)となりました。
なお、当社グループは主力製品である包装餅が季節商品(特に鏡餅)であり、その販売が年末に集中するため、第3四半期連結会計期間の売上高及び利益が他の四半期連結会計期間に比べ著しく増加する傾向があります。