- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
品及び製品・仕掛品
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
2018/07/25 15:44- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産は、142億10百万円となり、前連結会計年度末に比較し13億46百万円増加いたしました。
これは、仕掛品は減少(同1億61百万円減)いたしましたが、現金及び預金の増加(前年同期比4億15百万円増)、商品及び製品の増加(同4億20百万円増)、原材料及び貯蔵品の増加(同7億35百万円増)が主な要因となっております。
固定資産は、153億24百万円となり、前連結会計年度末に比較し4億71百万円減少いたしました。
2018/07/25 15:44- #3 製造原価明細書(連結)
(原価計算の方法)
当社の原価計算は、標準原価に基づく組別工程別総合原価計算であり、原価差額は期末において売上原価、製品及び仕掛品等に配賦しております。
2018/07/25 15:44- #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
② たな卸資産
商品及び製品・仕掛品
総平均法による原価法(連結貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
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